Archive

ブログアーカイブ

1/28(水)いわて減塩・適塩の日

毎月28日は「いわて減塩・適塩の日」

弊社では健康的な食生活を応援するために、毎月減塩弁当やバランス弁当が支給されています。そこで、今回はその弁当についてお話ししたいと思います🍱

最近、健康への意識が高まっており、特に塩分の摂取量には気を付ける必要があります。高血圧や生活習慣病の予防にもつながるため、減塩はとても重要です。「いわて減塩・適塩の日」は、そんな食生活の見直しを図る良い機会です。私たちの健康を守るために、今日一日、減塩を意識してみませんか?

支給されたお弁当ですが、見た目もとても美味しそうです。色とりどりの野菜と、魚、豆類、キノコ類、そしてご飯がバランスよく配置されています。実際に食べてみると、少ない塩分でも十分に味わい深く、満足感がありました(^^♪

何種類ものおかずで、幸せホルモン分泌されました💛ご馳走様でした❣

このような取り組みを通じて、普段の食事を見直すきっかけになればいいなと思います。減塩は難しいと思われがちですが、工夫次第で美味しく楽しむことができます。

最後に、いわて減塩・適塩の日を通じて、自分自身や周りの人々の健康を大切にしていきましょう!この取り組みが広がれば、きっと健康的なコミュニティが生まれるはずです。皆さんも是非、減塩を意識した食生活に挑戦してみてくださいね♪

けやき学園さまへ

「けやき学園様」へ、ペットボトルキャップを寄贈しました!

日常生活の中で、私たちは無意識のうちにペットボトルを消費しています。水分補給には欠かせないアイテムですが、そのキャップもまた、リサイクルに役立つ資源です。私たちのちょっとした取り組みが、社会貢献のためになることを改めて実感しました。

このキャップは、リサイクルを通じて新たな価値が生まれることを願い、寄贈しました。

弊社では、キャップを集める運動を継続的に展開し、多くの方々に協力していただいております。地域とのつながりが強まることを実感し、温かい気持ちで満たされました♪

寄贈したキャップは、加工されたペレット(ペットボトルのキャップを洗浄→粉砕→加熱→小さな粒状のペレット)として、県内のプラスチック成型会社で育苗箱やプランターの材料として使われております。これらのリサイクル製品は、紫波町内で販売されています。これは地域全体でプラスチックの資源循環を促進する良い例ですね!

リサイクルは、資源の再利用だけでなく、廃棄物の削減にもつながる非常に重要な活動です。私たちの小さな一歩が大きな変化につながることを信じて、多くの方々に活動を広めていきたいと考えています。今後もこのような取り組みを続け、少しでも多くの人々に「リサイクルの大切さ」を伝えていければと思っています。

 

矢巾町広宮沢公園除雪ボランティア

日本各地で大雪による影響が続いており、特に札幌や新潟、金沢周辺では記録的な積雪が観測されています。大雪時は交通機関への影響や除雪作業中の事故が多発するため、皆さんも細心の注意を払って日々お過ごしください⛄

矢巾町ではボランティア活動が活発に行われており、地域に住む人々が安心して暮らせるよう、弊社も広宮沢公園の除雪作業に参加させていただきました。冬場の除雪作業が住民の生活を支える大切な活動となっています。特に高齢化が進む地域では、自力での除雪が困難な世帯も多く、ボランティアの協力が不可欠です。

ボランティア活動は、社会の役に立つだけでなく、自分自身の人間的な成長を大きく後押ししてくれる素晴らしい機会です。普段の生活では得られない貴重な経験を通じて、多くの気づきや学びが得られますよ♪

寒い日が続きますが、地域のためにこれからも、「小さな力を集めて大きな変化」を起こしていきたいものです❣